9月のラボと出張、出演の予定です。

空き状況「カレンダー」 随時更新中】

【お問い合わせ】
murasakimusiclabogmail.com(を@に変換)にて、
件名とご自身のメールアドレスをご記入の上、ご相談ください。
〜11月の外部公演の作曲、編曲等の制作作業のため、11月末まで、ご新規の個人レッスン、単発、貸切のご予約を停止させていただきます。〜
~リトミッククラス〜(複数対応)

ラボ リトミックれんげクラス】ビジター受け入れ可

9/5(木)15:00~16:00

13(金) 15:00~16:00 曜日変更しております。

19(木) 15:00~16:00

26(木) 15:00~    少しゆっくりめに終わります。

ラボ リトミックジュニアクラス】満席 ビジター受け入れはありません

9/3(火)16:00~17:00

5(木) 16:00~17:00

10(火)16:00~17:00

17(火)16:00~17:00

19(木) 16:00~17:00

24(火)16:00~17:00

ラボ 土曜リトミック】満席 ビジター受け入れはありません

14(土)10:30~11:30(むらさきズンチャカ 楽器づくりWS)

〜個人レッスン&貸切単発レッスン〜

ラボ 現在(2019年9月現在)週の個人固定コマは満席です。単発のご相談のみ受け付け中。

土日の単発貸切 (1ケ月前よりご予約承ります)初回のみ定額¥5000、以降は人数、対象、目的により設定します)

無料体験会 クラスに欠員がでた場合、空きコマが発生した時に開催します。(現在、予定はありません。ビジター(有料、継続時初回無料)をご利用ください。

【出張 講座】

☆9/8(日)渋谷ズンチャカ  

サテライト会場&協賛 TBSハウジング渋谷 TOKYO HOMES COLLECTION   センターハウス2階セミナールーム

~自分だけのオリジナル楽器をつくって、ズンチャカに参加しよう♪~

11:00~16:00(先着20名様にて終了いたします)

対象 3歳以上

【出演情報 ブラジル音楽】

「ありがとう!プラッサオンゼ!」

バンダ・ショーロ・エレトリコlive

  9月12日(木)start:19:30~2stages

mc:¥2,800+order

表参道 プラッサオンゼ(ブラジルライブレストラン)

出演:Banda Choro Eletricoまえかわともこ、新美桂子(vo) 沢田穣治(bass) 向島ゆり子(vn) 尾形ミツル(fl) 衣山悦子、和田充弘(tb) 馬場考喜(g) 伊左治直(toy piano) RINDA☆(pandeiro) 沼直也(dr)サム・ベネット,ちっち(Per) 坂本真理(Performance&Per)       

【無声映画楽士】

☆9/1(日) 話芸研究会蛙の会(マツダ映画社)発表会 北とぴあドームホール

13時開演予定 入場料¥1000

以下の10作品の無声映画に音楽をつけて生演奏をさせていただきます。同時に昔の大変貴重な紙芝居(黄金バットなど)も上演されます。

『弁天小僧』歌舞伎「青砥稿花紅彩画(あおとぞうしはなのにしきえ)」の有名なシーンのみが短編映画になっています。娘姿から片肌をぬぎ大あぐらをかいて男に戻り「知らざあ言って聞かせやしょう」ときる啖呵は、Eテレの「にほんごであそぼ」でも取り上げられていましたね。

『お父さんの歌時計』この映画の時代の人々にとって「歌時計」は憧れの品物だったようで、明治生まれの私の祖母もよく話してくれていました。

『瞼の母』目を閉じれば母の姿が浮かぶという美しい物語は、歌でもおなじみですね。

『ノートルダムのせむし男』ディズニー作品では、「ノートルダムの鐘」となっている有名な作品。もちろん主人公は、「カジモト」です。舞台が中世フランスなので、古楽に親しんでいる私には大変やりがいがある作品です。

『不如帰』(ほととぎす)NHK大河ドラマの劇中無声映画で登場したお話です。「いだてん」の登場人物で、生田斗真さんが演じていたお金持ちの家がモデルと言われている物語です。

『楠公父子 櫻井の訣別』楠木正成の有名なお話です。NHK大河ドラマの「太平記」にもそのシーンがありました。

『刺青判官』ほりものばんかん、と読みます。遠山の金さんこと「遠山金四郎」さんの物語です。

『脚の人生』人々の脚元ばかりをフォーカスした不思議な記録映画です。ニュース映画ならではの事実の力がある映像です。

『槍供養戦前を代表する時代劇スタアのひとり、大河内傳次郎さん主演のコミカルで哀しい物語です。傳次郎さんで検索すると白目がたくさんでてくるのですが、この物語の白目には涙を誘います。

『チャップリンの消防夫』ご存知チャップリンの初期、まだ無声だったころのドタバタコメディ作品です。無声映画楽士の私としては、一番得意とする画面とシンクロする効果音の数々が見せ場だと思っています。youtubeにも数多くでておりますが、活弁付き。もちろん音楽は、モチーフにクラシック音楽をとりいれたオリジナルでお届けいたします。

 

〜秋の無声映画伴奏予定〜

☆11月10日(日) 10:00~   都内シネマコンプレックス

☆11月16日(土)都内

☆11月27日(水) 夜 都内ホール

(マツダ映画社ホームページの情報解禁後にお知らせいたします。)