ラボにいらっしゃる方は、毎回、楽士の活動が壁に掲示しているので、ご存じだと思うのですが、

まり先生は、昔のサイレント映画に音楽をつけて、演奏をするという活動を、2016年12月にデビュー以来、本腰を入れて活動させていただいております。

バニラさんとの共演は、2017年の「喜劇映画のビタミンPART5 突貫レディ/ 臨時雇の娘」と、同作品を京都国際映画祭で上映から、3回目で、今回は、新作です。

「荒武者キートン」は、ご存知の通りの大作の長編です。現在、渾身の作曲作業と、時代考証を経た音楽デザインをしています。ご期待ください。

以下 喜劇映画研究会ツイートより引用

7/21(土)『喜劇映画のビタミンPART8 突貫レディ/バスター・キートン考』予約開始!上映作品「荒武者キートン」=場面数、カット数、構成は一切変えず、シーンによって変速上映する事で、語りと伴奏を効果的に映画と融解させます! デジタルならではの新しいアプローチ!