むらさきmusicラボは、コドモとコドモ心を持つみんなが集まる音楽のお城

リトミッククラスなど複数対応(月謝制)

豊富なおもちゃ、自由に使える折り紙や工作用品など、

むらさきmusicラボには、音楽を中心とした様々なリベラルアーツを創造できる空間、スペース、環境設定があります。

もちろんいろんな楽器も体験できます。

むらさきmusicラボが、かつて「むらさき幼稚園」だった頃から使用している「こども用の着物」や「おゆうぎ会」でのコスチュームの数々。ダントツ人気は、蝶々の羽♪出張で伺う保育園さんの全女子分の「舞踏会」コスチュームは、半分ほどはまり先生の手作りです。

「恐竜リトミック」も、保育園出張のリクエストから生まれた人気のコンテンツです。

「オリジナル楽器実験室」として、工夫して手作り楽器をつくることもあります。

<コンセプト>

自由でのびのびとした発想や柔らかい思考、想像力を育てる「あそび」(造形、創作、ドラマ、舞踊、コスチュームプレイ)と、リトミックを融合させた総合的な「リベラルアーツ」を目標としています。

リトミックを全体で行う前に「ピアノあそび」を個別に短時間行っています(会員数はこのため定員があります)

ピアノが家になくても、ラボのピアノで遊ぶことで、自然に鍵盤に親しみを持つことができます。教材は、個性に合わせて選んでいます。

【ジュニアクラス:幼児〜低学年のクラス】

2020年3月までは、「ジュニアクラス」「れんげクラス」と二つのクラスほか、「土曜日リトミック」として、家族単位の時間も設けていました。

新型コロナウィルス感染防止の措置をとりつつのリアルレッスンは、ふた家族までのミニユニットでのリトミックの中で感染リスクの少ないものをチョイスし、当面の間は、大人数でのセッションは、zoomでのオンラインレッスンとGoogleクラスルームでの各自の投稿も併用しつつ、時間差での『フェア』(インスタレーションや造形による空間表現)にも取り組んでいきたいと思っています。

2020年7月より段階的に、クラス定義を固めていきます。

週6回とプラスα(オープン参加)と、週3回とプラスαまたは、週4クラスのみの料金体系のゆるやかなくくりとなりそうです。(緊急事態宣言期間中は、全てのクラスと個人レッスンをまとめてオンラインクラスとしていたため、それぞれがクロスオーバーした交流を続けたい要望を感じています。)

【むらさき小学生クラブ】

保護者なし、こどもたちでセッションプログラムを組み、演奏を中心とした藝術活動で放課後を楽しむ「居場所」を提供します。

ピアノは、表現における重要なツールとして、基礎を個別にレッスンをします。家庭での練習をする宿題については、自由とします。ご自宅にピアノがない場合も対応します。

合唱やリトミック身体表現(ダンス)、パーカッションなど様々なアンサンブルを経験しつつ、工夫する力、想像するする力、自分の気持ちを伝えそれを実現される喜びを感じる経験を積んでいきたいと思います。

工作好きな人は、自ら自由に楽器を使って作曲や仲間同士でセッションを。

様々な表現活動に没頭できる居心地の良い放課後の場を構想中です。

ジュニアクラスと同様に個別にピアノミニレッスンも行います。各自がピアノが弾けて、譜面を書くコミュニケーションを前提としていくつもりです。

月に3回(平日2時間)または平日2回と土曜日リトミック

一番近い小学校から下校後直接こられる時間を起点にメンバーで調整をします。現在、2名が在籍中。定員4名になるまで、ビジターも受け入れます。カレンダーより日程をご確認の上、ご予約ください。

日程は、前月に参加メンバーの学校予定などにあわせて相談の上調整します。

【土曜日リトミック】

当面の間は、zoomまたは「フェア」で代替えし、飲食を伴うアウトドア教室も慎む予定です。

お気軽にお問い合わせください murasakimusiclabo@gmail.com

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